Comment marcher dans le Vieux-Nice (2)
旧市街の歩き方(2)
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De la rue de la prefecture a la
place St. Francois プレフェクチュール通り〜サン・フランソワ広場 買い物兼散策コース |
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1) マセナ広場(Place Massena)がスタート。広場にある噴水を向かって左側に続くジャン・ジョレス大通りを(Bd. Jean
Jaures)を歩きます。比較的すぐに裁判所(Palais de
justice)の看板があるので、そこを右手に下り、プレフェクチュール通り(rue de la Prefecture)から旧市街に入ります。左側にはおばあさんが経営する感じが良い小さなかご屋Le palais
d’Osierがあります。お値段も他のお店よりちょっと安めだとか。(きよちゃん、情報ありがとう。) 2) かご屋の隣に新しくイタリアン・ジェラ−トのお店「Crema di Gelato」ができました。おやつの時間にここを通る方は是非!クリームたっぷりのイタリアンジェラートが味わえます。(Yさん、情報ありがとう。) 4) そのまま道なりに進むと、道の名前がブーシュリー通り(rue de la
Boucherie)に変わります。地元民でも意外に通ることが少ないこの道。南仏のお土産屋が増えていてびっくりしました。アクセサリー屋も結構あります。
5) 女の子のおみやげにお勧めしたいお店が一軒あります。 「Chez Tom et Léa」というお店です。()以前は「Papa pique et
Maman coud 」という名前でしたが、名前が変わっただけで、中はほとんど変わっていないそうです。住所は9 , rue de
la Boucherie。(10 :00~19 :00。毎日営業。)。進行方向左側にあります。お店の外に色とりどりのかわいい帽子やバッグが一面に飾られているのですぐにわかると思います。中に入ると、木でできたカラフルな大きな船の中に、アクセサリーやポーチなどが置かれていて、感動の叫びを発してしまいそうなかわいさなんですよ。小銭入れや買い物バッグは大人の女性でも十分に使えます。お店の人は英語も話すみたいでした。結構値段が高めなのでよくご覧になってみて下さいね。おみやげ屋さんはその先にもたくさんありますので。。。(mihoさん、ありがとう!) 6) 屋台が見えたらそこはセントラル広場(Place Centrale)です。ここの屋台は 私達のお気に入りの「Rene Socca(ガリバルディ広場近く))より味が落ちるような気がしますが、ボリュームがあるのと、お料理の幅が広いのはうれしい。低予算でしっかりと食べたい人向きです。 7) 更に道を進むと通りの名前が変わり、コレ通り(rue du Collet)になります。右側にはニースのオリーブ油を使った料理が味わえる「Oliviera(http://www.oliviera.com)」というオープンカフェのようなおしゃれなレストランがあります。 8) Olivieraの近くにニースのオリーブ油や南仏の食材を売るお店ができました。雑貨や洋品店が続く道をそのまままっすぐ歩き、地元民でにぎわっている大きなお肉屋をやり過ごすと、サン・フランソワ広場(place St.
Francois)に出ます。魚の形の噴水がアールヌーボー調で素敵。朝は魚市が立ちます。 9) 広場を左折してジョン・ジョレス大通り |
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(2002/2/13作成。2007/4/14更新。お店に変更があるかもしれないことはご了承下さいませ。) |
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